ビール容器その1

作ったビールを最終的にをなんの容器に入れるかも1つのトピックになるかと思います。
考えれるのは以下の4つかなと。
①瓶(日光を遮蔽する茶色ものが一般的)
②ペットボトル(炭酸飲料用のもの)
③缶(これはホームブリューでは一般的ではないかな)
④ケグ(コーネリアスケグやキリンなどの生樽を再利用)

①瓶はビールが入っていたものを再利用したり、新品のものがネットで売ってたり、酒屋で貰えたりするみたいです。
普通の王冠の場合、打栓機も必要になります。
スイングトップであれば、王冠は必要がないのですが友達にあげたりする場合は瓶の回収が必要かな?

②ペットボトル(ただし炭酸飲料のものでないと危険らしい)も使えます。
これも日光を遮蔽する茶色のペットボトルがネットで売ってます。

③缶は初めからあまり考えてなかったので調べていません。

④ケグ・・・メーカーの生樽を自宅のビールサーバーで飲む人のためのもの。
そこから一歩進んで、自分でビールを作る人もケグに入れて飲む人もいるようです(当たり前だけど海外は特に多いです)

自分は最初は①と②を考えました。
ただ瓶の場合はスイングトップのものが良いかなと思ってそれを調べていました。
ペットボトルも今まで捨てていましたが、炭酸飲料のもので緑色のペットボトルのサンペレグリノをホームセンターで格安で買ってきてそれを飲んでせっせと溜め込んでいました。


スイングトップのビール瓶のオランダのグロールシュ。
中身が入っていないスイングトップの瓶ももちろん通販で購入ができます。
ただ720mlのものが多かった(500mlでブルーのものも売っていました)ので500mlぐらいのこのグロールシュを瓶目的(もちろんビールも美味しく頂きました)で購入しました。
20本で9,000円ちょっとなので1本450円ぐらい。
瓶+美味しいビール代と思えば高くもない。

スイングトップのビール瓶は王冠を打栓しないので再利用が可能です。

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