Hue ストリップその後 その1

Hueストリップ。色々なところで使おうと思っていますが、メインは、廊下です。
その記事は、こちらを参照してください。

通電された今日、Hueストリップは、常時通電のため、ずっと点灯していました。
ただまだインターネットは通ってないので、調光・調色・タイマー制御等はできません。
デフォルトだと緑色なんですよね~。

一番、懸念していたのは、もちろん、光の出方です。
通常の建築化照明と違って、ストリップは、薄いです。天井のボックスは、建築化照明用に作ってあるので、それだと開口、高さが大きいんですよね。

さっそく、試してみました

これは、ボックス内にストリップが通るぐらいの穴が空いており、コンセントは、隣の部屋のお風呂の天井で、コンセントで繋がっています。
天井点検口からアクセスできて、コンセントを抜くことも、もちろんできます。

またこのHueストリップは、本当に綺麗に出るかどうかが、分からなかったので、保険のため、主寝室のライコンの1回路を使って、予備配線を天井の上に這わせてあります。

真っ暗にして、見てみました。

カメラなので肉眼とちょっと違いますが、雰囲気はこんな感じです。
良いんじゃない?!!これは成功では?🙌
付ける場所も、ほとんど決まりました。あとは、配線の穴をどうやって隠すか?!ですね。

一般住宅で、Hueストリップで、間接照明をしているのは、日本でもここだけ?!って思っちゃいますが、どうなんでしょうか?!
Hueは、ここ以外でも使う予定です。
例えば、外構のライト(Wif電波が届けば・・・の話ですが)、あとは、主寝室のライト、玄関のスタンドライト等々。
活用すれば良い素材ですね!

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