クックスクリーンの必要性

キッチンは、Panasonicのラクシーナのフロートアイランドタイプに決定済みです。
ラクシーナにした理由は、クックコンセントと新しいシンクがリビングステーションLやSよりも良かったからです。
※シンクは、フロートアイランドタイプだと、PaPaPaシンクですらなかったので・・。

面材も天板も白で統一することにしました。
面材は、サテンホワイトというちょっと艶があるものです。

悩んでいたのは、クックスクリーンの有無です。

最初は、ありでと、何も考えずに思っていましたが、Panaのユーザーレポートを見てみると、案外、クックスクリーンをつけてない人もちらほら・・。
これを見ちゃうと、なくても良いなら、ない方がすっきりとするんじゃない?と思い始めて、WEBを色々と調べてみると、あった方が良いという人と、なくても良かったという人がいて、良く分からない・・・。
IHだから、あまり油が飛ばないっていう、、、揚げ物をするときは、鍋の上に新聞紙を被せたり、クックスクリーンの代わりにいらない雑誌を立てたり。

yo79は、あった方が良い!!っていうし・・。
知り合いにPanaのIH(トリプルじゃない)を使ってる人は、絶対、必要ですよ!というし・・

ということで、実際に体験すれば分かるじゃん!ということで、土日に開催される体験クッキングに行ってきました。
今日は、横浜ショールームです。

実際に2人で体験してきました。
今回で2回目ですが、前回は、特に目的もなく見てたし、実際には使用せずに見てるだけでしたので。


クックスクリーンがないバージョンです。
ないとすっきり、しますね~。奥行は、もちろん、うちが採用するタイプと同じ奥行です。


広いなぁ~!
そして、3KWの火力で、お湯もすぐに沸騰します!


揚げ物もGood! 温度を一定に保つ機能は便利ですね~。
あとは、当たり前のことなんだけど火を使わないので、上記の写真みたいに、近くに燃えるものがあっても燃えません!!🙌

※トリプルIHの場合、他のIHよりもちょっとずつ機能では、見劣りますね~。オールメタルもないし・・・
そのうち対応するんちゃう?って思うけどねぇ、、、


炒め物も早い~!
もやしなどの水分が出る料理も、すぐに蒸発するらしいです・・・。素晴らしい!🤩


実際に料理もして体験できます~🙌

約40分弱の体験料理でした。

IHの素晴らしさも実感できたのですが、今回の目的は、油の飛び散り方・・・
見てみました。。。
ほとんど、油跳ねはありませんでした
もちろん、IH周りには、ちょっとはあるのですが、床にも油落ちてないし、奥行き方向、クックスクリーンが立つ場所までは、飛び散ってない様子。

すげー!!
やっぱり、いらないじゃん!という結論に僕はなったのですが、yo79は、まだ懐疑的・・・
何のために今日、体験したのかと、、、

でも、結論は、、、たぶんつけない!です!

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