薪ストーブのメンテナンス

薪ストーブを使って3シーズン。
そんなに寒くない地域なので、1シーズンの使用量は、多くなくて、冬に週末+平日に本当にたまにという感じでした。
さすがに3シーズン経ってるので、ここで1回、メンテナンスをしようと思い、かわはら薪ストーブ本舗のかわはらさんに連絡をして来て貰いました🙌

最初は、6月の週末の日曜日にお願いをしていたんだけど、あいにくの雨だったので、平日に来て貰いました。
8時~10時ぐらい。
結果的には、煤もあまり出なくて、比較的綺麗な状態で、薪ストーブの使用も問題なく使って頂いているというお話をして頂きました。
この状態であれば、煙突の掃除は3シーズンに1回ぐらいで問題なく、ただヴィンテージの分解メンテナンスは、錆びの問題もあるので、1シーズンに1回やっ た方が良いということだったので、分解メンテナンスは、自分でも出来そうだし、これからはやっていこうかなぁと思いました。
煙突の掃除は、掃除道具があれば、自分でも出来そうですね🤔


分解するときは、マスキングテープに番号を書いて、煙突の順番を記載。
また上下も間違えないようにしていました。



刷毛で簡単に取れたので、綺麗な状態だったようです。酷いとワイヤーブラシでゴシゴシするみたいです。



3シーズンの煤。こびりつきもなく、簡単に取れたので、薪ストーブの使い方には問題がなかったようです👌


ヴィンテージの分解は、バーミキュライトの取り出しがちょっとだけコツがいるみたい・・・😅

薪ストーブは、金子さんのところでお願いをしたのですが、かわはらさんは、薪ストーブに興味を持った時から、Blogを見ていたし、一度お会いしてみたかったので、今回お願いをしました。
薪ラックやタイル、炉壁など、良い感じですねぇと褒めて頂きました😍
炉壁の構造なんかは、かわはらさんのBlog等々で勉強しんたんですけどね(笑)

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